【第六回】採算度外視の贅沢な含有量を「安定」させる技術を駆使した
MADOシリーズ

MADO誕生!ビフォーアフター公開インタビュー MADOで肌も人生も変わる
堀 裕絵

堀 裕絵

東京広尾「Total Relaxation Salon avEch」代表
業歴約30年。モデル、女優の方々が信頼するカリスマエステティシャン。
MADOシリーズを開発。リバースエイジングを実現するための、人にも環境にも優しい商品を企画販売する
株式会社アヴェークプラス設立。

堀:量も質ももちろんですが、その上できちんと商品を「安定させること」を重視しました。良い成分を入れればいい、というものではなく、「安定」させないと、肌に良くないのです。
互いに相乗効果を発揮する成分と含有量の組み合わせが、実は大変難しく重要なんです。MADOをお願いした工場の方々は、他工場と比べてそれを最も理解されています。
私が提案する採算度外視の贅沢な含有量を「安定」させる技術を駆使してくださいました。
製造過程では最終的には「MADOの効果、見てみたいね!!」と、工場の方々もおっしゃってくださいました。こうして商品が完成したのです。

江角:それほど難しいことなのですね。

堀:成分を「浸透」「吸収」させることが大切なんです。
セラムですと乳化技術が重要です。良い成分をどんなにたくさん入れても、重くならない使い心地、同時に、しっかり浸透することを追求しました。先程も申し上げたように、MADOセラムは、その技術に最も優れ、得意とする工場に発注しました。私が一番こだわったところです。

江角:私の場合、肝斑を薄くするためにクリニックでトーニング治療を2年ほど続けました。一回10,000円程度しますが、トーニングはレーザー治療なので直接的に効くのではないかと。
照射を重ねることで確実に肌の代謝をあげますから。クリニックで、シミを薄くする効果があるといわれてるビタミンCを高濃度で配合したクリームも処方してもらいました。
でも「日中はつけないように」「ヒリヒリしたら使うのをやめるように」と言われました。真面目に使いましたが、全く効果はありませんでした。
以前、私はどんなに高い化粧品も「お肌にどれだけ浸透するの?」という疑いがあったのでトーニングを選んでいましたが、全く肝斑には効果がありませんでした。でも、肌のキメは少し整いました。

堀:MADOドリンクも重要なんです。外からMADOセラムでアプローチして、MADOドリンクで内からシミや肌のトラブルだけでなく、体全体の「免疫向上」や「抗酸化」にアプローチしていくのです。

江角: はい。ですから、私もMADOセラムとドリンクを始める時、他のサプリメントや美容液、トーニングも含めて一切やめました。
そうしないと何が効いているのか分からないので(笑)

堀:80代のお客様も1ヶ月おきにサロンに来てくださるのですが、見るたびに肝斑が薄くなりました。そのお客様はゴルフがお好きな方です。

MADOドリンクとセラムの両方を4年ほど使用してくださっています。今では肝斑がすっかりなくなりました!その後も何人かのお客様のシミがなくなり、腕のあたりのスポーツなどによる、長年の色素沈着が薄くなる方もいらっしゃいました。
MADOセラムは顔に使いますので、これは確実にMADOドリンクの効果です。顔はもちろんですが、MADOドリンクを飲むことで体全体に効果が現れることが分かりました。

サロンに通ってくださるお客様が使ってくださっていることで、私自身がお客様の変化を確認でき、想定以上の効果が得られていることが確信できて、嬉しい限りです。

工場の方々から「そこまで成分入れちゃうの?MADOの効果、楽しみだね」と。採算度外視のこだわりは一人一人の客様の顔が見える個人で作る強みです。

工場の方々から「そこまで成分入れちゃうの?MADOの効果、楽しみだね」と。採算度外視のこだわりは一人一人の客様の顔が見える個人で作る強みです。

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MADOドリンク / MADOセラム

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